大型連休後の海岸がーーー

早朝、久しぶりに海岸を歩くと
沖合いを漕いでいるとまったくわからなかった海岸の現実ーーー
ペットボトル、ビニール袋、バーべキュウのごみ、壊れたひちりん、肥料袋、釣り針,や糸、乾電池,、市のゴミ袋に入ったまま、まとめて捨てられているもの、海岸で花火遊びしたそのままの姿の残骸、
そこにいるだけで気分がーーー
いったいどうなっているのかーーー

このせちがない社会、物にあふれた社会、経済主義の社会は何か大切なものを置き忘れてしまったのかーーー
自然はこの連休中も、たくさんの感動をくれたはずなのにーーー
こんなすばらしい自然の恵みも感謝と意識できる心がなかったらーーーーーー

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