どこへいったかツバメさん

夜になると軒先にたたずんでいたツバメさん

その後似たようなもう一羽と過ごすようになったがいつの間にか二羽ともどこかにーーー

家に帰るといつもいたツバメさんがいないとなにか寂しいーーー
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